沿革|会社情報|清水鍍研材株式会社

沿革

大正4年
大阪市南区(中央区)で清水喜助が工業薬品の販売を目的とする清水喜工業薬品商店として
創業
昭和25年
研磨・鍍金材料の販売を目的として
清水鍍研材株式会社を設立
代表取締役に清水喜市が就任
昭和35年
大阪市天王寺区に技術向上の為試験室を設置し、事務所・倉庫・研究所を一体化したビルを完成
昭和36年
米国エンソン社より技術紹介のため技術部長が来社。
昭和47年
優良法人として表敬をうける
昭和49年
数回の増資をへて資本金1,500万円とする。
昭和52年
優良法人の継続表敬をうける
昭和57年
優良法人の継続表敬をうける
昭和62年
優良法人の継続表敬をうける
平成4年
優良法人の継続表敬をうける
平成6年
九州出張所を開設
平成9年
優良法人の継続表敬をうける
平成10年
代表取締役に清水晨市が就任
平成11年
タイ・バンコクに事務所を開設
平成14年
優良法人の継続表敬をうける
平成16年
ISO14001認証される
平成17年
大阪市東成区に新社屋完成
 
太陽光発電システム設置
平成19年
優良法人の継続表敬をうける
平成20年
コンピューターによる
物流システム導入
 
大阪市天王寺区に賃貸用の建物(7F)を完成
平成24年
優良法人の継続表敬をうける